大学の入学手続が済み、その後の諸手続の書類が送られてきました。
いよいよ大学生です。
早いものです。
いよいよ高校の卒業式が明後日に迫ってきました。
月日が経つのがあんまり早すぎて、どうも実感が伴っていません。
うーん。
《連続企画 みんなありがとう》 [16/18]
159: やっぱり6年は短いです。もっと色々な人との交流があっても良かったと思いますよ。
166: 中2の時の「大事件」、未来永劫語り継がれるかもしれませんね。
167: 高2の英国研修旅行では、ちゃんと班を構成していてくれてありがとうございました。
168: 先月は、微妙な芸術(?)をありがとうございました。
以上153名。
卒業します。
(昨日は焦る余り159氏が飛んでしまいました。すみません。)
今度は、お世話になった先生方に対する「みんなありがとう」です。
(番号の意味は、あんまりありません。そもそも連番ではありません。)
11: 授業と雑談のけじめのはっきりした先生の授業から学んだ物は大きかったと思います。社会の先生との対立(?)も懐かしいです。ありがとうございました。
12: 中1の4月にいきなり叱られた時は訳がわかりませんでしたが、中2になって我々に向き合う先生の真剣さを知りました。ありがとうございました。
13: 中2の時は色々ありましたが、普段はいつも我々のことを優しく見守っていてくださってありがとうございました。
14: 退職してドイツに行ったかと思えば、結婚して帰ってきて、並外れた豊富な経験を語ってくださってありがとうございました。
22: 我々の学年のお母さん的存在で、あらゆる場面で優しく、時に厳しく、育ててくださってありがとうございました。
24: 唯々、先生の国語が懐かしいです。後になって先生の偉大さに気付きました。ありがとうございました。
32: 結局、先生との関わりは殆どありませんでしたね。それでも陰で我々を支えていてくださってありがとうございました。
個性豊かな同級生や先生方に囲まれて、幸せな6年間でした。
(つづく)