萎草の茂るブログ

暇人も多忙の方も。

英語オワタ part2

試験科目: 英語


オワター


夏学期にも書いた英語の期末試験。orz

それでも夏学期は奇跡的に「良」が来たのであるが、今回はそれは絶望的。
「可」で良いさ。と言うか、「可」だったら喜びますよ。

普段の授業には毎回真面目に出ていたので、出席点で何とかなるだろうか?
真面目に出てれば不可ることはないという話があるから、それを信じよう。


悲惨だ。

パスカル曰く、
自分が悲惨であることを知るのは悲惨である。
しかし人間は自分が悲惨であることを知る点において偉大である。
人間は偉大と悲惨の間を揺れ動く中間者である。

揺れ動いてるだけなのかもしれない。
時が経てば忘れるさ。

と思いたいが、パスカルはこうも言う。
人間は「気晴らし」に走ると一層悲惨になる。



なんでこんなにパスカルの話ばかりするかと言えば、センターの倫理を解いたからです。
(別に問題中にパスカルが出てきた訳じゃないんですけどね)
午後はセンターの問題を解いてました。

「気晴らし」のためにね。

嗚呼、悲惨。


まだ文系科目しか解いてません。
自己採点もしてません。
細かい話は全部解いてからしようと思います。
(それまでネタバレ自重の方向で)


今日はもう寝ます。おやすみ。